電気料金が
高騰している
空調・冷凍設備の電力コストが毎年増加し、経営を圧迫している
エアコンを買い替える前に。 冷媒の交換だけで、空調を最新の省エネシステムへバージョンアップ。
次世代冷媒が登場
GF-08は、
2036年の規制強化に対応したノンフロン自然冷媒。
既存のエアコン・冷凍冷蔵機に交換するだけで、
電気料金削減・CO2排出削減・法定点検不要を
同時に実現します。
PROBLEM
空調・冷凍設備の電力コストが毎年増加し、経営を圧迫している
カーボンニュートラル宣言をしたが、具体的な削減手段が見つからない
2036年のGWP規制に向けて、既存機器の対策が急務
50kW以上の機器は年1回の法定点検が義務。コスト・人手ともに負担
ノンフロン自然冷媒GF-08への交換で、コスト削減と環境対応を同時に実現。
01
ピーク電力・空調機器の電力使用量を大幅に削減。高騰する電気料金を直接カットします。
02
回収期間は36〜60ヶ月が目安。条件次第では最短24ヶ月での回収実績もあります。
最短24ヶ月
標準36〜60ヶ月
03
ノンフロン化によりフロン排出抑制法の適用外に。年1回(50kW以上)の法定点検コストを削減。
04
カーボンニュートラルへの対応を推進。ESG経営・脱炭素宣言の具体的な実績として活用できます。
2016年
代替フロン(HFC)の生産・消費の段階的削減を義務化。先進国は2019年から削減開始。
2019年〜
フロン排出抑制法の強化。50kW以上の機器に年1回の法定点検義務。
2024年12月
「フロン政策における最近の動向と今後の展開について」を発表。GWP規制の具体的なロードマップが明確化。
2030年
現在主流のR410A(GWP:2088)は使用が著しく制限される。
2036年
新規出荷機器は自然冷媒・HFO冷媒のみ。稼働中機器の補充用HFCも削減義務。違反者には罰則あり。
GF-08のGWP値は0.02。2036年規制をクリアしています。
COMPARISON
GF-08は規制適合・省エネ・安全性のすべてにおいて優れた選択です。
HOW IT WORKS
現在の空調・冷凍冷蔵設備のフロン冷媒をGF-08に交換するだけ。大掛かりな工事・設備更新は不要です。
自然冷媒の特性を活かした高い熱効率により、同等の冷却・暖房能力を維持しながら消費電力を削減。
不燃性・無毒性を実現。既存のフロン系冷媒と比べ、火災リスクや健康被害リスクを大幅に低減します。
GWP値0.02はキガリ改正・2036年規制を完全クリア。国際的な環境基準に対応した将来性ある冷媒です。
Patents and manufacturing
ノンフロン自然冷媒GF-08はエネルギーの上場企業、三愛オブリグループが製造
GF-08は2024年12月から丸八空調工業(70%)・三愛オブリ(30%)の共同特許に変更
次ノンフロン自然冷媒GF-08は2014年5月に次世代冷媒として丸八空調工業株式会社が 日本国特許【特許第5536270号】を取得した国内唯一の純国産ノンフロン自然冷媒
Regarding implementation
室内作業は室内機の動作確認のみ、基本作業は室外機周辺
Step.01
現状調査
Step.02
フロン回収
Step.03
窒素洗浄・真空引き
Step.04
GF-08充填
Step.05
試運転・微調整
Step.06
施工結果確認
コンプレッサーの負荷軽減による機器類の長寿命化が見込め、 フロン排出抑制法による定期点検の義務も省略
After-sales maintenance and repair
日本の冷凍・冷蔵庫、空調メーカー、
冷媒入替を改造行為として扱うケースがあるため事前確認が必要です
冷媒ガスの回収・充填の為の
「第一種・第二種冷媒フロン類取扱技術者」
資格を有したプロの施工技術者が施工後の
メンテナンスも含め対応させて頂きます。
GF-08施工後、経年劣化なども含め空調機器に不具合が生じた場合
万が一、事故や故障などのトラブルが発生した場合
東京海上日動保険
「超ビジネス保険(賠償責任含む事業活動包括保険)」で対応
【引受会社】
東京海上日動火災保険株式会社
【基本補償】
1事故保険金額:30,000万円
【特約・追加条項】
年間電気料金と利用条件を入力するだけで、
GF-08導入後の推定削減効果が確認できます。
推定年間削減額 60〜70万円
対象期間 12カ月
施工費回収期間 51.4〜60ヶ月
3年間の累計削減額 180〜210万円
この試算はあくまでも概算です。正確な利用効果は
無料診断でご確認ください。
Q&A
はい、ほとんどの既存設備に対応しています。フロン系冷媒(R410A・R22・R12など)を使用している機器への交換が可能です。ただし、メーカーや機器のスペックによって効果が異なる場合がありますので、事前の診断をお勧めします。
基本的には既存冷媒の回収とGF-08の充填作業のみですので、機器の規模にもよりますが、多くの場合は1日〜数日で完了します。事業の稼働を止めることなく施工できるケースがほとんどです。
GF-08はノンフロン自然冷媒のため、フロン排出抑制法の対象外となります。そのため、現在50kW以上の機器で義務付けられている年1回の法定点検が不要になります。ただし、通常の機器メンテナンスは引き続き推奨します。
はい、削減効果はメーカー機器のスペックや運用状況によって変動します。一般的には15〜35%の削減が見込まれますが、最大限の効果を得るためには事前の診断と最適な導入計画が重要です。
はい。GF-08のGWP値は「0.02」であり、2036年に予定されている規制(GWP値10以下)を完全にクリアしています。長期的な視点でも安心してご使用いただけます。
GF-08は不燃性・無毒性の自然冷媒です。既存のフロン系冷媒と比較して、火災リスクや人体への影響が大幅に低く、安全性が高い冷媒です。世界基準の認証を取得しており、安心してご使用いただけます。
国際的な環境基準・品質基準をクリアした冷媒
GWP値0.02。2036年規制を先取り対応
導入前診断から施工後フォローまで一貫対応
多数の導入実績と明確な削減効果データを提供
専門スタッフが貴社の具体的な削減シミュレーションを
ご提供します。お気軽にお問い合わせください。
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