エアコンを買い替える前に。 冷媒の交換だけで、空調を最新の省エネシステムへバージョンアップ。

基本料金と使用量をWで削り、 電気料金を 最大35%削減します。

次世代冷媒が登場

GF-08は、
2036年の規制強化に対応したノンフロン自然冷媒。
既存のエアコン・冷凍冷蔵機に交換するだけで、
電気料金削減・CO2排出削減・法定点検不要
同時に実現します。

PROBLEM

こんな課題を抱えていませんか?

電気料金が
高騰している

空調・冷凍設備の電力コストが毎年増加し、経営を圧迫している

CO2削減目標を
達成できない

カーボンニュートラル宣言をしたが、具体的な削減手段が見つからない

フロン規制強化で
対応が迫られている

2036年のGWP規制に向けて、既存機器の対策が急務

法定点検コストと
手間が大きい

50kW以上の機器は年1回の法定点検が義務。コスト・人手ともに負担

GF-08が選ばれる4つの理由

ノンフロン自然冷媒GF-08への交換で、コスト削減と環境対応を同時に実現。

01

電力使用量 最大15〜35%削減

ピーク電力・空調機器の電力使用量を大幅に削減。高騰する電気料金を直接カットします。

02

施工費を短期で回収

回収期間は36〜60ヶ月が目安。条件次第では最短24ヶ月での回収実績もあります。

最短24ヶ月

標準36〜60ヶ月

03

法定点検が不要になる

ノンフロン化によりフロン排出抑制法の適用外に。年1回(50kW以上)の法定点検コストを削減。

フロン排出抑制法 適用外 点検費用ゼロ 管理工数削減

04

CO2削減と企業価値向上

カーボンニュートラルへの対応を推進。ESG経営・脱炭素宣言の具体的な実績として活用できます。

カーボンニュートラル ESG対応 企業価値向上

規制強化が迫っています 今すぐ対応が必要な理由

2016年

キガリ改正(モントリオール議定書)

代替フロン(HFC)の生産・消費の段階的削減を義務化。先進国は2019年から削減開始。

2019年〜

日本でのHFC削減スタート

フロン排出抑制法の強化。50kW以上の機器に年1回の法定点検義務。

2024年12月

経済産業省が方針公表

「フロン政策における最近の動向と今後の展開について」を発表。GWP規制の具体的なロードマップが明確化。

2030年

GWP値 450以下に制限

現在主流のR410A(GWP:2088)は使用が著しく制限される。

R410A(現在)2036年

2030年上限GWP 450

GF-08GWP 1

2036年

GWP値 10以下に制限

新規出荷機器は自然冷媒・HFO冷媒のみ。稼働中機器の補充用HFCも削減義務。違反者には罰則あり。

GF-08のGWP値は0.02。2036年規制をクリアしています。

COMPARISON

各種冷媒との徹底比較

GF-08は規制適合・省エネ・安全性のすべてにおいて優れた選択です。

各種冷媒との比較表

HOW IT WORKS

GF-08の仕組みと特長

既存機器に交換するだけ

現在の空調・冷凍冷蔵設備のフロン冷媒をGF-08に交換するだけ。大掛かりな工事・設備更新は不要です。

熱効率の最適化

自然冷媒の特性を活かした高い熱効率により、同等の冷却・暖房能力を維持しながら消費電力を削減。

安全性の確保

不燃性・無毒性を実現。既存のフロン系冷媒と比べ、火災リスクや健康被害リスクを大幅に低減します。

世界基準の環境性能

GWP値0.02はキガリ改正・2036年規制を完全クリア。国際的な環境基準に対応した将来性ある冷媒です。

Construction track record

施工実績

全国1,600台以上の実績

全国1,600台以上の施工実績

Patents and manufacturing

MadeinJapan特許及び製造

ノンフロン自然冷媒GF-08はエネルギーの上場企業、三愛オブリグループが製造

GF-08は2024年12月から丸八空調工業(70%)・三愛オブリ(30%)の共同特許に変更

特許証 特許証

次ノンフロン自然冷媒GF-08は2014年5月に次世代冷媒として丸八空調工業株式会社が 日本国特許【特許第5536270号】を取得した国内唯一の純国産ノンフロン自然冷媒

Regarding implementation

施工について

室内作業は室内機の動作確認のみ、基本作業は室外機周辺

  1. Step.01

    現状調査

    現状調査
    外気温、設置されている室内機の設定温度、吸込温度・噴出温度、室外機の電流値を計測
  2. Step.02

    フロン回収

    フロン回収
    設置機器よりフロンを回収(R410A・R32など)
  3. Step.03

    窒素洗浄・真空引き

    窒素洗浄・真空引き
    機器・配管内のフロン残留物を窒素ガス洗浄後、完全吸引
  4. Step.04

    GF-08充填

    GF-08充填
    回収フロン量の約50〜65%のノンフロン自然冷媒GF-08を充填
  5. Step.05

    試運転・微調整

    試運転・微調整
    密閉、気密試験、冷媒漏れチェック、オイルストッパー装着、電圧調整
  6. Step.06

    施工結果確認

    施工結果確認
    外気温、設置されている室内機の設定温度、吸込温度・噴出温度、室外機の電流値を計測。施工結果を確認

コンプレッサーの負荷軽減による機器類の長寿命化が見込め、 フロン排出抑制法による定期点検の義務も省略

After-sales maintenance and repair

アフターメンテナンスと補償

日本の冷凍・冷蔵庫、空調メーカー、
冷媒入替を改造行為として扱うケースがあるため事前確認が必要です

  1. 冷媒ガス入替えは危険行為としてメーカー保証外
  2. メーカーおよびメーカー代理店でのメンテナンス対応不可

冷媒ガスの回収・充填の為の

「第一種・第二種冷媒フロン類取扱技術者」

資格を有したプロの施工技術者が施工後の

メンテナンスも含め対応させて頂きます。

アフターメンテナンス作業
ノンフロン自然冷媒GF-08推進グループの
アフターメンテナンスと補償

GF-08施工後、経年劣化なども含め空調機器に不具合が生じた場合

  1. 当社コールセンターに連絡 ※ 2025年秋開設予定
  2. 最寄りのメンテナンス会社からコールバック
  3. 知識・技術を兼ね備えたプロスタッフが対応

万が一、事故や故障などのトラブルが発生した場合
東京海上日動保険
「超ビジネス保険(賠償責任含む事業活動包括保険)」で対応

【引受会社】

東京海上日動火災保険株式会社

【基本補償】

1事故保険金額:30,000万円

【特約・追加条項】

  • 事故対応特別費用
  • 被害者対応
  • 第三者医療費用
  • 不良製造品・加工品損害
  • 不良完成品損害
  • 共通保険金額
  • 生産物等改修費用

削減効果をシミュレーション

年間電気料金と利用条件を入力するだけで、
GF-08導入後の推定削減効果が確認できます。

削減率の想定 推定30〜35%

推定年間削減額 60〜70万円

対象期間 12カ月

施工費回収期間 51.4〜60ヶ月

3年間の累計削減額 180〜210万円

この試算はあくまでも概算です。正確な利用効果は
無料診断でご確認ください。

Q&A

よくあるご質問

既存の空調・冷凍設備に対応していますか?

はい、ほとんどの既存設備に対応しています。フロン系冷媒(R410A・R22・R12など)を使用している機器への交換が可能です。ただし、メーカーや機器のスペックによって効果が異なる場合がありますので、事前の診断をお勧めします。

施工にどのくらいの時間がかかりますか?

基本的には既存冷媒の回収とGF-08の充填作業のみですので、機器の規模にもよりますが、多くの場合は1日〜数日で完了します。事業の稼働を止めることなく施工できるケースがほとんどです。

本当に法定点検が不要になるのですか?

GF-08はノンフロン自然冷媒のため、フロン排出抑制法の対象外となります。そのため、現在50kW以上の機器で義務付けられている年1回の法定点検が不要になります。ただし、通常の機器メンテナンスは引き続き推奨します。

電気料金削減効果に個人差はありますか?

はい、削減効果はメーカー機器のスペックや運用状況によって変動します。一般的には15〜35%の削減が見込まれますが、最大限の効果を得るためには事前の診断と最適な導入計画が重要です。

2036年の規制強化後も使い続けられますか?

はい。GF-08のGWP値は「0.02」であり、2036年に予定されている規制(GWP値10以下)を完全にクリアしています。長期的な視点でも安心してご使用いただけます。

安全性に問題はありませんか?

GF-08は不燃性・無毒性の自然冷媒です。既存のフロン系冷媒と比較して、火災リスクや人体への影響が大幅に低く、安全性が高い冷媒です。世界基準の認証を取得しており、安心してご使用いただけます。

世界基準認定

国際的な環境基準・品質基準をクリアした冷媒

規制完全適合

GWP値0.02。2036年規制を先取り対応

専任サポート

導入前診断から施工後フォローまで一貫対応

実績・効果保証

多数の導入実績と明確な削減効果データを提供

今すぐ無料診断・資料請求
削減効果を確認しましょう

専門スタッフが貴社の具体的な削減シミュレーションを
ご提供します。お気軽にお問い合わせください。

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  • エアコンの型番(機種)
  • エアコンの台数

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